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金剛が考える収蔵棚
文化施設の収蔵品は実に多種多様です。
その保存には収蔵品の大きさや形状に適した設備が必要です。
長年の経験と知識を活かし、金剛の考える収蔵棚をご提案します。
積層棚・中二階


収蔵棚
収蔵資料の特性に応じた棚を選定いただけるよう、各種バリエーションを設けています。
収蔵庫では資料への緩衝性を考慮し、木製棚や木製棚板が好まれますが、
文化財汚染ガスに注意が必要な資料や、重量がある資料にはスチール棚をおすすめしています。
■特徴



■バリエーション


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納入事例 USE CASE
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井原市立平櫛田中美術館
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九州国立博物館
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国立民族学博物館
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日本芸術院
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相馬市歴史資料収蔵館・郷土館
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舞鶴引揚記念館
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高知県立坂本龍馬記念館
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静岡市歴史博物館
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出光美術館(門司)
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豊橋市美術博物館
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大分県立美術館 OPAM
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佐賀大学美術館
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長崎県美術館
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印西市立 木下 交流の杜 歴史資料センター
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富山県美術館
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東京都写真美術館
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帝京大学八王子キャンパス SORATIO SQUARE
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京都府立京都学・歴彩館
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福井県立一乗谷朝倉氏遺跡博物館
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湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)
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三内丸山遺跡センター 縄文時遊館(増築棟)
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名古屋市博物館
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学校法人京都橘学園 京都橘大学
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刈谷市美術館
PASSION つなぐWEBマガジン
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名古屋芸術大学自由というキーワードに、「自己研鑽」の場
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寄稿:加藤 和歳さん 九州歴史資料館学芸調査室学芸班 技術主査資料館のオープン 建築段階からの取り組み
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寄稿:西浦 直子さん(国立ハンセン病資料館 学芸員)国立ハンセン病資料館、リニューアルオープン
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花巻市総合文化財センター地域のアイデンティティを発信する
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龍谷ミュージアム地域社会に根ざした大学ミュージアム
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寄稿:藤田 励夫さん(九州国立博物館 学芸部博物館課 保存修復室 室長)、志賀 智史さん(九州国立博物館 学芸部博物館課 保存修復室研究員)九州国立博物館 収蔵庫の棚について
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寄稿:沓名 貴彦さん(山梨県立博物館 学芸員)建築前からの博物館の空気環境を考える
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寄稿:松見 裕二さん 壱岐市立一支国博物館(長崎県埋蔵文化財センター) 学芸員 壱岐発”魅せる収蔵庫”を実現する
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佐賀大学美術館「美術教育」と「地域文化の醸成」郷土文化の両輪を担い未来に繋ぐ美術館